司法書士 島田雄三事務所
不動産登記・商業登記・裁判手続・多重債務・ADR等お気軽にご相談ください。
<平日9:00〜17:00>    078-576-6356
司法書士業35年 神戸市兵庫区の地に根をおろし、実績と信頼をもってあなたのお悩み解決のお手伝いをいたします。 司法書士 島田雄三
ごあいさつ お知らせ 業務内容ご案内 事務所・スタッフ紹介 リンク集 ご相談・お問い合わせ
司法書士同友会ひこばえホームページ
 
事務所ご案内
 

司法書士 島田雄三事務所
〒652-0802
神戸市兵庫区水木通6丁目2番11号
TEL 078-576-6350/FAX 078-576-6351

メール相談はこちら

【アクセス】
・ 神戸高速大開駅より徒歩3分
・ 市営地下鉄上沢駅より徒歩5分
・ JR兵庫駅より徒歩7分

  地図
 
地図を拡大する
 
島田雄三の思い
 
 今日は娘の劇を見に行くので、早く事務所を出ます。バタバタして、頭は空です。喜楽なことだ。友人3人も付き合ってくれることになっている。でも1人はA型インフルになったとのこと、残念がっている。夕方3人で歓談することになっている。この間会ったばっかりなのに。友は良いものだ。おおきに、ありがとう。こにちは、ありがとう、おはようさん、また明日。あいさつは英語にもある。勿論各国にある。人間は一人では生きられない。群れを作って暮らしてきた。『ぽつんと一軒家』という番組に出てくるおうちは、人里離れていても、群れとしての付き合いは続いている。どれも、逞しく自立しているが、里の有形無形の支えがある。あまりに面白く、同時放送のNHKの大河ドラマを圧倒的に押している。「事実は小説より奇なり」というではないか。全国各地にまだまだネタは落ちてそうだ。結局『人は面白い』のである。過去のテレビ人気番組に『夫婦善哉』『おやじ万歳』などがあった。視聴者参加番組が受けたのは、群れを好む人間だからであろう。ある意味、日本人の特徴でもある。氏神様に由来しているのだろう。『友遠方より来たり、また楽しからずや』である。娘が芝居をやれば、山の神は駆り出され、楽屋裏で子守をする。4か月と3歳、3歳の子は旅役者の子と一緒なのである。自分の境遇をどう思っているのか。今回の出し物をもって3月には東京板橋に出かける。このときは最低1泊、普通なら2泊しなければならない。山の神は、今から頭が痛いと弱っている。周りが引っ張りまわされているのだ。摩訶不思議な娘である。親は自分に協力してれるもの、と思い込んでいるようだ。『まあ、仕方ないか』「牛にひかれて、善行寺参りである」往生際の悪いこと言ってないで、まあ協力するか。さあ、そろそろとなった。
 あら不思議 文句言いい 腰上げる とも呼び掛けて うれしかなしや
 3歳の ご苦労さんに 感謝して まあじいじいは お参りするよ
2020,1,23(木曜日)
 
 
 
  個人情報の取り扱いについて
Copyright (c) 2007-2014 司法書士 島田雄三事務所 All Rights Reserved,